「世界と日本を繋ぐ架け橋になりたい」
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そんな夢に向かって走り続けるwaja社長のブログです。
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チェ・ゲバラ
来年の春に公開される、チェ・ゲバラを描いた映画の2部作、 『チェ 28歳の革命』と『チェ 39歳 別れの手紙』の完成披露試写会に行ってきました。

『モーターサイクル・ダイアリーズ』が彼の思想と人間性のベースを作った時期を描いたもので、今回の『28歳』はキューバ革命を、『39歳』はボリビアでのゲリラ戦と最期の死を描いています。

色々と感じるところはありましたが、感想は言葉が見つかりません。とにかく、忘れられない映画だということは確かです。チェ・ゲバラの素晴らしい言葉がたくさん出てくるので、是非実際に映画を観て感じて欲しいと思います。
(彼の名言の数々はTOUCHING WORDをご覧ください)

ただ、、、合計4時間半の映画です!映画が終わって席を立つときはお尻と膝がヤバイことになっていました。

人生初の1人映画でした。

ちなみに僕の好きな映画監督は、プロフィールにもありますが、フランク・キャプラです。

・失はれた地平線
・素晴らしき哉、人生!
・スミス都へ行く

どれも夢があってタイトル通り人生の素晴らしさを感じさせてくれる映画です。

| エンターテイメント | 01:45 | comments(0) | trackbacks(0) |
映画「セックス・アンド・ザ・シティ」のマスコミ完成披露試写会に行ってきました
8月23日に公開が決まった映画「セックス・アンド・ザ・シティ」のマスコミ完成披露試写会に行ってきました。

wajaでは映画との特別企画、『waja meets SEX AND THE CITY』を開催中ということで、主人公たち、特にキャリーのコーディネートを入念にチェックしてきました。

少し前からいろいろなところでこの映画のファッションが報道されていますが、噂されていたようにダミーの撮影などがたくさんあったようで、実際の映画では使われていない報道シーンも結構ありました。キャリーも毎回新しい服を着ているわけでもなく、ちゃんと同じアイテムの着まわしもしてたりして、リアルな感じが出てました。早速バイヤーさんたちには「実際に」映画に登場する衣装を報告します。

今回僕は生れて初めてファッションに注目して映画を観たわけですが、こういう観方もなかなかおもしろいもんですね。1回目はストーリーを楽しみ、2回目はファッションチェックという女性ファンも出てくるのではないでしょうか。なんて、映画コメンテイターみたいな発言。

ストーリーは、観てのお楽しみということで。

そうそう、今回の試写会の招待状には、「Please Dress Up!」と書かれていました。そのせいか、特に女性はバッチリおしゃれをして来る人が多く、招待客のファッションチェックも楽しかったです。ちなみに僕のコーディネートは、最近セレクトショップで買ったシルバーのシルクジャケット、wajaで買ったBYBLOSの刺繍シャツ、Rip van Winkleのブラックジーンズ、Sergio Rossiのレースアップブーツでした。え?興味ない?


JUGEMテーマ:エンターテイメント
 
| エンターテイメント | 11:16 | comments(0) | trackbacks(0) |
『Life 天国で君に逢えたら』 を観て
ウインドサーファー、故・飯島夏樹さんの半生を描いた映画、『Life 天国で君に逢えたら』を観てきました。

予告編や報道などでだいたいストーリーは知っていたので、もう最初のシーンから目が潤んできてしまいました。

ある日突然命の終わりを告げられた人の思いや、家族や友人の気持ち、さらに「病気になって良かった」「ガンに生かされている」という境地なんて、とても僕には想像できません。感想を書こうと思ってブログを書き始めましたが、どんな言葉を使っても全然足りない気がします。

でも、一つだけ。映画のタイトルにもなっているように、『天国』というのが1つのテーマになっています。僕は死後の世界とかは信じないですが、ここでも天国というのはあの世とか魂の世界とかそういうものではなく、「また会いたい」と願うことで、「また会える」と信じることで、心の中に生き続けるということだと思います。それはただ単に美しい思い出を残すというだけでなく、もっと大切な未来の中に生きるということです。死ぬ人も、生きる人も。それって、凄く素敵だなって思いました。

主題歌の『風の詩を聴かせて』も、切ないながらもそんな前向きな気持ちにさせてくれる素敵な歌でした。

 海鳴る風に抱かれ 無常に泣くばかり
 現在も忘れ得ぬ
 You are breathing in my spirit
 真夏の夜の星座が 慕情に霞む時
 明日も Wind is High
 もう涙を止められない

 天使のような翼で 空を翔べたなら
 逢いに行きたい
 Are you sailing now in heaven
 虹の向こうに見えるは 希望に燃ゆ未来
 守ってくれたら
 悲しみには もう負けない

 海鳴る風に抱かれ 口ずさむ Melody
 やがて When I die 雲の上で 口づけして
 あの日のまま笑顔でいて
 風の詩をまた聴かせて

と、涙しながらもどこかすがすがしい気分の帰り道、下り坂を自転車で足を広げ、全身に風を受けて『風の詩を聴かせて』のサビを口ずさみながら気持ちよく走っていると、「危なーーーい!!!」と後ろから大声が。僕の奥さん、昔大怪我をしたせいで下り坂チャリ恐怖症なんです。「もう、いつも危ないって言ってるでしょ!」と叱られました。

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| エンターテイメント | 15:16 | comments(2) | trackbacks(0) |
桑田のドラマ
桑田ほど、天国と地獄を何度も繰り返し味わう人がいるでしょうか。

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高校時代から大スターで、巨人に入団してしばらくの間は輝かしい成績を残す。その後何度か大きな怪我をして戦線から離れながらも、その後カムバックを果たしてまたトップクラスまで戻ってくる。
ついに去年巨人を退団し、あの楽天からも「桑田は要らない」と言われたにも関わらず、見事パイレーツと契約。
今年のシーズン直前、試合中の不運な大怪我によりメジャー入りは見送られたが、また復活して昨日ついにメジャーデビューを果たす。
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よく「人生山あり谷あり」なんて言われますが、それは決して放っておけば勝手に人生に山も谷も現れるというような受身的なものではなく、特に桑田のように高い山と深い谷を歩く人は、よほどの強い気持ちを持って努力をしないと深い谷から高い山は登れないでしょう。

ただ、どんなに強い気持ちを持っていたとしても、それをずっと維持し続けるのは難しいし、気持ちが折れてしまうことがあるかもしれません。その時にどう自分をコントロールできるかが鍵になるのではないでしょうか。

以前、「怪我をした日はもうダメかと思って落ち込んだが、その翌日からは開き直って練習を再開した」と桑田が話していました。

桑田だって諦めかけることがあるわけです。何かがうまく行かなかったとしても、1日くらい落ち込んで泣いたっていいし、浴びるほど飲んだっていいし、何をしたっていいでしょう。でも次の日には切り替えてまた前に進むことが大切なんだと思います。むしろ、どんなことが起こっても潰れずに跳ね返してみせるという力よりも、例え潰れてもまた立ち上がれるという力の方が、本当の強さなのではないでしょうか。

と、僕は自分に言い聞かせているわけです。これまでもうまく行かないことはたくさんありましたが、今後wajaを大きく発展させていく過程ではきっともっと大きな壁にぶつかって、時にはくじけてしまうことがあるかもしれません。でもその時には、いや、その次の日には、また立ち上がって前に進んでいたいなと思います。

よし、今日から寝室に桑田のポスターを貼ろう。

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| エンターテイメント | 15:50 | comments(0) | trackbacks(0) |
トライベッカフィルムフェスティバル2007 - World Walkers
NYからトライベッカフィルムフェスティバルのレポートです。

便箋2007 Tribeca Film Festival(トライベッカフィルムフェスティバル)大研究!

ワールドウォーカーズはファッションマガジンですが、たまにはこういったエンターテイメントのレポートもいいですね。

今回はスポーツにまつわる映画が特集されていたということですが、なかなかスポーツ系の映画ってバリエーションが多くはならないですよね。「努力と挫折を繰り返して最後は勝って感動!」みたいな。ロッキー、クールランニング、ブルークラッシュ、、、とかいいながら全部大好きな映画でした。ブルークラッシュのアン・マリーはかわいいです。

ピストンズも映画にしたらなかなか面白いものが出来るような気がします。ただ、ピストンズの場合はこれ以上は無理という成績を10年以上前に出してしまってるし、何をクライマックスに持って来るかというのは難しいですね。やっぱり仲間や家族でしょうか。もしくはチャレンジするスピリットの部分を出して、ロッキー・ザ・ファイナル的なものか。。。って、誰もそんな映画興味ないだろうけど。

それにしてもこの写真のロバートデニーロ、ちょっと気持ち悪くない?

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| エンターテイメント | 01:30 | comments(0) | trackbacks(0) |
二夜連続で号泣・・・
ドラマ『華麗なる一族』の最終回。

ストーリー性だけじゃなく、木村拓哉演ずる鉄平の阪神特殊製鋼への想いや置かれている状況が、今の自分とwajaにダブって見えたりして、かなりハマってしまったドラマでした。(小安家は華麗でもないしドロドロもしてませんが)

見せすぎの次回予告のせいで先週からなんとなく展開は読めてしまいましたが、鉄平の死、奥さんへの最後の手紙、真実を知ったときの父親の姿などで、何度も泣いてしまいました。

が、終わってみると納得できないものがたくさん。

まず、自殺を肯定してはいけません。鉄平の自殺によって父親が家族への思いやりの気持ちを抱き、万俵家が良くなったような展開になっていますが、それが鉄平の目的・望みであったということで、自殺を肯定しているように受け取れます。さらに、警察官の「男らしい死に方でした」という台詞。愛する家族を残して自殺することの、どこが男らしいのでしょうか。原作がどうあれ、家族のために生きて頑張り通して欲しかった。それに、キムタクというスーパースターをキャスティングする時点で、格好悪いようにはできないのは分ります。でも彼は社会現象を引き起こすほどの影響力を持っている人。そんな人が演じる自殺を、「男らしい」なんて美化するような表現は決して良くないことだと思います。

その他、鉄平が本当の息子だと分かった時の父親の悲しみや(鉄平の死を知った時点で自分のした過ちの大きさに気付くべき)、高須相子があそこまで徹底して非情になれた背景を描いていない部分など(単なる悲しい悪役止まり)、細かい不満はありますが、、、

理想や夢と言った大きなテーマを無理矢理くっつけた感が納得できません。夢を追う鉄平の姿は本当に格好良く、僕もそれに励まされたわけですが、結局遺書で鉄平は「お父さんに認めてもらうために頑張っていた」と書いているところが、健気さや悲しみよりも夢のスケールを小さなものにしているような印象を受けます。なのに最後のナレーションでは「数年後、鉄平の夢は現実となった」みたいな形で、頑張れば夢は叶うみたいなまとめになっています。そこに大きな矛盾を感じるわけです。どっちだよ!と。

でもやっぱり何より自殺はいけないです。僕が思う人間が最もしてはいけないことの断トツでナンバー1が自殺です。そこにどんな理由があっても、自殺だけはしてはいけません。結局、自殺は“逃げ”でしかないと思います。人間は、生きてナンボでしょう。インドに行けば分ります。

そして、次の夜。

『東京タワー』の最終回でした。このドラマは途中何回かした見たことがなかったんですが、最終回だけはしっかり見ました。こちらは純粋に泣けました。オカンの死は本当に辛いし、マー君の悲しみも凄く伝わってきましたが、精一杯生きたオカン、みんなを愛してみんなに愛されたオカンの死は、むしろすがすがしささえ感じるほどの幸せな死だったと思います。悲しみの涙というよりも、感動の涙でした。

今我が家では、マー君語が流行っています。「すごかねぇ〜」って。

ちなみに僕のオカン、子供の頃からの夢だったスイス旅行が実現しそうです。ハイジになりたかったというオカンには、是非スイスのアルプスを楽しんできてほしいと思います。

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| エンターテイメント | 04:20 | comments(2) | trackbacks(0) |
本当に失われた信長コード
昨日1月29日夜9時から、TBSで「バチカンに眠る織田信長の夢」という番組が放送された。

信長の死の真相や安土城に込められた思想など、いわゆる“信長コード”の謎に迫る番組で、僕とくみは前々から凄く楽しみにしていた。

前日にくみがビデオ録画の予約をして、昨日仕事が終わって深夜に帰宅し、いざ2人でビデオを観始めた。

期待に違わずその内容はおもしろく、僕達はあっという間に信長コードの謎に夢中になり、後もう少しで日本史上の物凄く大きな謎が解き明かされるというワクワク感と共に、食い入るようにビデオを観ていた。

そして番組が始まって50分近くが経過し、いよいよその謎に1つ1つ迫っていこうかという時、突然隣のくみの様子がおかしくなった。

何か大きな不安に怯えているような表情。

「どうした?」
「これって何時間番組だろう」
「普通こういうのって2時間じゃない?なんで?」
「録画のタイマー、1時間しかセットしてないかも・・・」

え・・・

そこからは信長コードよりも一体ビデオがどこまで撮れているのかということの方が気がかりになり、僕達はビデオデッキの時間表示ばかりを見ていた。

「ひょっとしたらこの歴史の探求は途切れてしまうのではないか」
「だったらむしろ切りのいいコマーシャルあたりで止めてしまうべきではないか」
「いやちゃんと2時間撮れていて僕達はこの結末を見届けることができるかもしれない」
「いやいや本当に途切れたらこの高まる心をどう処理すればいいのか」
「とかなんとか言っちゃって明日になったらすっかり忘れているようだったりしたらむしろそんな自分にがっかりだ」

心が乱れた。

そして、、、

その時は何の前触れもなくやって来た。一瞬にして画面が真っ青になった。僕とくみは、その場に倒れこんだ。「ザー」という耳障りな音だけが僕達の部屋を支配していた。

そう、それはまさに“本当に”失われた信長コード。


誰か録画してある人がいたらビデオを貸してください!!!!!

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| エンターテイメント | 15:30 | comments(3) | trackbacks(0) |
ナイロビの蜂
今日は久々に完全なるお休み。ずーっと家でテレビと映画を観て、おせちの残りを食べて過ごしました。風邪を引いたとき以外にこんな休みの過ごし方なんて、去年は1日もなかったような気がします。

さて、今年最初の映画は「ナイロビの蜂」。サスペンスとしてのストーリーのおもしろさも去ることながら、テッサの正義感と夫への愛情に心を打たれました。

でもそれよりも、僕にとってはきっとそれが現実であろうアフリカの貧しさ、世界の不公平さが衝撃的でした。

アフリカ、特にサハラ以南のブラック・アフリカは僕にとって憧れの地。僕の知っている北アフリカとは全く別の世界。近い将来必ず行きたいと思っていました。その一番の理由は、アフリカの人に触れたいから。人間の本来の姿に最も近い人達、自然と共に生きる人達と出会い、彼等のことを少しでも理解できれば、人生で物凄く大切なものを自分の中に重ねられるんじゃないかと思っていました。

旅の醍醐味の一つは、旅行者という垣根を越え、現地の文化や生活、人々に触れることだと思っています。どこに行っても、特に第三諸国では、旅行者は旅行者と見られ、現地との壁が自然に出来てしまうものですが、こっちがその壁を取り除こうと思えば案外できるものだし、現地の人と1人の人間としての触れ合いもできるものです。それに僕は自分でそういうことが得意だと思っていました。

でも、きっとアフリカは違う。半端ない貧しさと不幸から生まれる大きな壁は、例えこっちが越えようとしても絶対に越えることができいないもののように思えてきました。どんなにローカルな旅をしても、結局は“ローカルの観光”しかできないような気がします。

そんな思いを持ってしまった僕は、果たしてアフリカに行けるのでしょうか。


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「ライムライト」と「市民ケーン」
チャップリンの作品でメジャーなものは学生時代に一通り観た。印象に残っているのは「モダンタイムス」「独裁者」「黄金狂時代」「街の灯」「キッド」などで、単純にそのユーモアや風刺を楽しんでいたような気がする。そういう意味では、「ライムライト」はあまり心に残っていない作品だった。

それを今日10年以上ぶりで観た。

じーんと来た。素晴らしい映画だった。コメディの要素はふんだんに入っているものの、これはまさに愛情と哀愁に溢れたヒューマンドラマだ。チャップリンの中では最高傑作と言ってもいいのではないでしょうか。手のひら返しだけど。

同じ映画を久しぶりに観ると、最初の時と感じ方が全く違うことがよくある。年を取ってそれなりに色々な経験を重ねたからか、英語が多少分かるようになったからか、昔よりはその映画の一段深いところまで理解できることも多い。

それに気付いてから、昔観た映画のDVDを少しずつ集めている。最近手に入れたのは「ライムライト」の他に、チャップリンでは「街の灯」と「独裁者」、オーソンウェルズの「市民ケーン」と「第三の男」、フランクキャプラの「スミス都へ行く」「素晴らしき哉、人生」など。

どれも基本的には最初に観たときから好きな映画で、純粋にもう一度観たいと思って買ったものだけど、「市民ケーン」だけは違う。正直、あの頃は何がいいのか分からなかった。あまりに評論家達が『映画史上最高傑作』と言うもんだから、「その良さを知っておかないと」「きっと今なら分かるだろう」という気持ちで買った。

が、結果は大して変わらず。確かに構成や演出、演技は素晴らしいと思うし、評論家の解説なんかを読めば当時としては画期的な手法がいくつも取り入れられていたことも分かる。そういう意味では非常に“よくできた映画”なんだろうけど、、、素直に好きじゃない。主人公にも他のどの役の人にもあまり共感できる部分もないし、はっきり言って、観ていて“気持ちが入らない”映画。

よくある『映画ベスト100』とかでも決まってこの映画は1位にランクされてるけど、「それって皆が良いって言うから良いって言ってるだけなんじゃないの?」と思ってしまう。この映画の良さが分からないようでは映画通とは言えないから、みたいな。

もっと大人になったらその良さが分かるのでしょうか。
10年後、また観てみましょう。


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